研究室への入荷
- 手島良(1997)『スラすら・読み書き・英単語』日本放送出版協会
Morita Lab.
週末に風邪気味だったのが多少回復したとおもったら,咳と鼻水が出るようになった。昨晩は,霞地区での期末試験だったので,21時帰宅で,それからお仕事…とかやっているから,体調が良くなったり悪くなったりなのかも。
今日は,採点業務から始まり,メール書きなどなどやっていたら,午後の打ち合わせをすっぽかしそうになる。お電話頂いて,2時間の打ち合わせ。研究の話もありの打ち合わせは良いですね。ただし,共同発表のタイトルが決まらず,明日以降に持ち越し。逆に,タイトルさえ決まれば…という話でもある。
さて,帰宅。
雨が結構降っている朝。
朝一は期末試験。思ったより出席者が少ないような。まぁ,来年度頑張るのでしょうかね。
試験後は事務室で少しお仕事…のつもりが,結局,昼前まで色々と。大学の教員評価システムに関わるものとか,よく分からないもののお勉強。あんまり良いことではないと感じるのは,評価される側だから?
午後は粛々と論文訂正。初校に赤を入れ,共同研究者に送ったものが,以外と早く帰ってきたので,コメントを見つつ修正。結構大きな修正となる。再度,送り返して,確認してもらう。
夕方はダルくなってきて,喉が痛いので,早々に帰宅。調子がよくないらしい。週末でどうにか復活したいところ。
もうあんまり寒くない…と思ったら雨でしたね。
午前中はメール業務と論文修正。そして,発表アブストラクトの作成。昨年とは違う内容なのだけれど,ちゃんと読んでくれないと,同じことを発表するのかと思われて落とされる(という落ちた時用のネットを張る)。もう2~3回直せばもう少し良くなるはず。さらに,午前中は,もう一つの日本語書き物に修正提案をして終了。提案した人の名前がdocx+名前+名前と連なる芸風は新しいかも。
午後は教科書分析の続き。これは時間がかかりそうなのでじっくり行きましょう。
夕方からは期末試験の監督。思った以上の人数でした。で,終了が20:30…でも,事務職員はまだいるもんなぁー。頭が下がる。
寒さもだいぶ和らいだ朝。
午前はメール業務からの論文修正。アブストラクトを共同研究者に見てもらったので、そこも修正。とかしていたら、初稿が印刷所から上がってきたので、スキャンしてメールで添付。私の見直しは明日かな。
午後は打ち合わせ。新しく展開するコースについての説明を結局全部やらされるオチ。細かいところはさらに議論が必要。まとめるべき人がまとめないとさ…。やる方向は決まったけど、エライ人がちゃんとまとめないとさ…と言う文句もストレートに言う私。神は細部に宿るのですがね。特に共通して何かをやる場合には。
期末テストへの問い合わせメールが増加中。一度シラバスを読み返してからメールして欲しいところ。
すこしだけ寒さが和らいだ様子。でも,まだまだ寒い。
午前は,メール業務と書類書き。これでメールボックス内の書類がなくなったはず。ま,数日でまた堆積するのだけれど。合間に,派生語のお勉強。データを見つつ,うだうだと。
午後は,期末試験についてのメール対応。この時期の風物詩。
夕方は大学院1コマ。小テストと来週の期末テストのお話をして今日は終了。
今日も雪道をそろりそろりと車を走らせ大学へ。
午前は,メール業務と午後の打ち合わせ用の資料を眺めたり。
午後は,打ち合わせ
これで2時間。その他,事務書類を片付け、メールをしたら,5時半。
道が凍る前に今日は早上がりしました。家では,形態素解析のサイトをめぐるも,なかなか思ったようには進まない。明日に期待。
土日は学内業務で出勤。低温で大雪の可能性があったので、心配したが、それほど大事にならずに無事終了。業務としては、座っているだけだっただけれど、1日仕事が2日連続はやはりキツイ。